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しゅふコミ事業の説明・企業様向け

こんばんは、しゅふコミ代表 横尾恵美です。

 

この度は貴重なお時間いただきまして、少し私がやっていきたい事業について話させてください。

 

既に、交流会などにきていただいた方には企画書を見ていただいていたりしています。その企画書を交えて説明いたします。

 

初めまして、しゅふコミ代表 横尾恵美です。

横尾恵美
福島県出身 郡山市在住 36歳  7歳4歳の子供を育てる主婦 大手エステサロン勤務後東京渋谷にて独立。 美容サロン経営 震災後、故郷の福島にUターン 自社ブランド「almo化粧品」を立ち上げ、商  品開発、企画、販売全てを行う。 主婦のお役立ちサイトママここネットを運営中

私は現在、自家農園で栽培しているヘチマを使って化粧品を作り、自社サイトや楽天市場で販売しています。(almo化粧品) この化粧品の商品づくり、ネットショップ構築、販売まで沢山の主婦にご協力いただきました。 それぞれが得意な分野を活かして一つの商品を完成させたのです。 子育て等で、現在はお仕事をされていない主婦には、それぞれの分野で プロフェッショナルとして活躍してきた方が多くいます。 私のミッションは社会と主婦をつなぐことです。 この「主婦の力×SNS」しゅふコミを活用することによってこそ、 福島の商品を世界ブランドにまで押し上げられると確信しています。

普段は、almo化粧品という福島県本宮市でヘチマを育てて、その化粧品をネットなどで販売しています。

 

この化粧品を作った時、皆さんに沢山お世話になりました。Facebook内でABテストを行ったり、

 

商品のコンセプト設計、さらにロゴ作成、パンフレット作成、写真撮影。全て、主婦の力だけで完成しました

 

これは、作り終えてから知ったことですが、商品を作ろうと思った時はプロデューサー的な方がついて、商品を作るんですね。。(もちろんその方に高いロイヤリティが発生します。)

 

先生がついてない商品の方が珍しいんじゃないかな。。でも、できたんです、主婦の力だけで。

 

企画書にも書きましたが、

 

Facebookで手を挙げてくれた方、友人に出来る子いるよと紹介してくれた方。

 

なんだかつながることが出来て、商品が1つ世に出ました。本当に皆さんのおかげです。

 

私はもっともっとこの力を活用できるんではないか。。対企業でも、十分に通用するのではないか!

 

もっと活用されるべきではないか!!

 

この時感じた事は、主婦は今現在たまたま「主婦、ママ」ってだけで、それまでは第一線でプロとして活躍していたんだな。

 

現在、時間の制約など、いろいろな理由でキャリアからは一端離れてはいるけれど、プロフェッショナルとして実績も経験もある。

 

それが主婦なんだな。と実感しました。

 

私も子育てが始まり、仕事というアイデンティティーがなくなり、社会と完全に切り離され小さい子供と2人キリの生活は、、

 

正直、子育て楽しんで、、と言われても、全然楽しくないし、不安ばかりでした。

 

何かしなきゃ、、そんな焦っていた時期もありました。でも、何をしていいかわからず、とりあえずエステサロンでパートをしていました。

 

そんな生活をしていた長男が2歳になりたての冬、保育園に預けてパートに行っていましたが、風邪をこじらせ、肺炎になり1か月入院しました。

 

この時「子供に負担かけてまでパートして何してるんだろう、、」

 

その時のパート先が、主婦をかなり下に見ている店長で、腹が立っていたのも理由です。

 

その後、次男の妊娠も分かったので、円満に退職させていただきました。

 

そんなこともあり、2人目を産んだくらいには、なんだか、あきらめがついたというか、、子育ては今しかできないんだな、、子育てに集中してもいいんじゃないかな。

 

子育ては一人ではできない。そんな風に思えてから、やっと楽しいと思えてきました。肩の荷が下りたら、ママ友もでき、子供が繋いでくれた縁で、大人になって友達が出来た事に感動したり。

 

ワンオペ仲間のママ友もでき、困ったときは助け合う。。

 

そんな感じで何とか子育てすることができました。

 

今思い返せば、社会と切り離された孤独感は、正直辛いですよね。。

 

主婦の力が活かされて、社会との繋がり完全には切れない。

 

そんな仕組みが作れないかな。。ずっとずっと思っていました。

 

それが、皆さんの力を借りて、こうして報告できるくらいに形になってきたのが嬉しいです。

 

では実際にどんなことをするのか説明していきます。

 

事業内容

事業の名前は「しゅふコミ」にしようと思っています。まさに、主婦が起こす口コミマーケティングです。

 

実際に何度かやっている、モニター事業の実績です。

このように、「使ってみたい」と手を挙げていただいた主婦の方に実際に商品をお配りし、その商品を使用した感想、食べ物ならレシピなどを、自身のSNSで発信いただくものです。

 

まさに、コンセプトはこちらです。

 

福島の事業者様はまだまだ、SNSやネット自体、そもそもスマホを持っていないなど、いい商品はあるのだけれども、情報発信がうまく出来てない事業者様が多くいらっしゃいます。

 

これを主婦の力で行います。得意な事を得意な人が行う。というものです。

 

私たちの強み

 

インスタの使い方、タグの付け方などは、本多美香さんに指導お願いします。

 

今現在、そんなに詳しくないしな、、と思っても安心してください。

 

私がalmo化粧品を作った理由は、福島の普通の風景を全国に発信したかった。という理由なんです。

 

だから福島の畑でヘチマを育てて化粧品にしたんです。

 

子供達が福島から巣立って行った時、福島の普通を知っててくれる子供達が周りにいてくれたら、勇気になるだろうなと。。

 

「福島いいところだよね」

 

「福島行ったことあるよ、楽しかったな」

 

そんな風に声をかけてもらうだけで、自分の出身地に誇りが持てるのではないかと思っています。

 

そんな風に思ってくれる子供が全国にいたら。これは、私一人の1商品ではなく、福島の沢山の商品を、みんなでやる方が早く沢山の子供達に広まると思います。

 

さらに、それは福島の活性化につながる。

 

そして、主婦は社会とも切り離されることなく、コミュニティとしても機能し孤立させない。

 

最終的には、このコミュニティをアプリにしたいと考えています。

 

 

まさに、事業者も主婦も消費者もみんながWINWINの関係で行えるのではないかと考えています。

しゅふコミの流れ

私たちにしか出来ない、「しゅふコミ!!」これからは、口コミではなく「しゅふコミ」だよね。。

 

そして、、子供達が、

子供達にはどんどん、外に行って未来を楽しんでもらいたい。そんな風に思っています。

 

このような商品がもらえるモニター事業や、アカウントまるごと運用するプランも作りたいと思っています。

 

どちらも希望していただいた主婦の皆さんにお願いする感じです。

 

事業者様にはしっかり広告料としてお金をいただき、広告、宣伝といして「しゅふコミ」を利用していただきます。

 

お金をいただくからには、しっかり結果も出していかないといけないと思っています。

 

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